フミユセラピストアカデミー生徒の声

フミユセラピストアカデミーの卒業生の体験談です!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2006年、初めてフミユにうかがいました。

11月にバリエステの学校から帰国して数日後のことでした。


現在2008年7月、あれから既に半年以上経ってしまいました。
ずいぶん長い生徒になってしまい、申し訳ありませんでした。


その間、手にアレルギー症状が現れ、なかなか治らず
エステとは全く縁のない生活をしていた頃もありまrした。

でも、一緒に学んだ仲間や、
その他周りの方々の応援もあり、
目標を見失わずに今日まで続けてこられました。


会社勤めもやめ、
ようやく全力で向かう環境も整いました。
今までも、色々ありましたが、
これからはもっと色々なことが起こり、大変だとは思いますが、
こちらで学んだことを忘れず、仕事にいかし、あきらめずやってきた成果を必ず出していきたいと思っています。

長い間ありがとうございました。
スポンサーサイト
CIMG2591.jpg CIMG2765.jpg

楽しく、意欲的に学べる環境でした。

ありがとうございます。


スクールというよりも、サロンで研修している感覚に近かったです。


イッコママをはじめ、
いろんな人との出会いが、私のやる気の源になりました。


フミユを選んでよかったです。

そして、これからも宜しくお願いいたします。CIMG2591.jpg
CIMG2928.jpg CIMG2591.jpg





今まで受けたどの授業よりも
時間が過ぎるのを早く感じました。


それだけ集中して取り組んできたのだと思うし、
なによりも、

楽しかったです。
A(アドバンス)級受講の感想

今回のスクールは、本当に色々な事に気づかされた場でした。
技法の事は勿論、専門用語やベーシックの整体術の一つ一つのコツ、
患者さんに対しての応対の心がけなど、判っていたつもりになっていたという
事実にその都度気づかされたということで感謝感謝です。

書くべきことは、いっぱいあります。

始めに自分の立ち方・位置・姿勢・目つき・胆の据え方
手の置き方・その他、今までに注意された事を
すべて振り返って基本に戻って反復実習していかなければ
と思いました。
身に付いたといえる状態まで行くのに、あと何年かかることか?
先は長いです。

一つ気付きが大きかった事は、
手順をなぞっているだけだった!ということです。
帰りの道でバイクに乗ってランディングしながら
「いかんな~」反省しきりでした。

私が整体を学ぼうと思ったのは、
現在思えば本当に単純に「自分の武術の幅を広げたい!」
「技術を身につけたい!」それだけでした。
それが、整体スクールに通いだして考え方がというか、
面白くなったというか、やりがいがある!と思ったのです。

今回のスクールで自分の心のあり方について、
すごく考えさせられました。


施術の目的は患者さんを治すことです。(歪みをとってやる)
目的を達成するために、勉強して知識を技術を習得して、
平行して人との係わり合い・交流の仕方を学ばなくては
いけないなと強く感じました。

こう感想を書いていて、自分の思いや考えがあっちこっちへ
飛び回っているのが判ります。
現在9月11日(木)PM11:10をまわったところです。
いつも感想を書くところで苦労しています。
あと50分程しかない。
何を書いたらと思います。
すらすら書いたらいいんだと、開き直り思いつくままに書きます。

剣の極意は、気剣体の一致です。
そして、いかに剣の技術が卓越しても体力が伴わず
心が不調和では、気ちがいに刃物ということになります。
技術は練磨によって身につけられる。
同時に鍛錬は体力を作り豊かな心も作り出していく。
心が調和されていなければ、剣によって他の命を奪うようなこともない。

それは、剣は身を守るための道と悟ることができるからである。
剣の修業を縁として、心身の浄化を計るのが本来の姿といえる。
剣に限らず学ぶということは、すべてにこうした心構えは必要である。
整体にも、これはあてはまると思います。

自分は、これからも整体の技術を学んで他人(ひと)を助け、
自分も磨いていきたいと思います。
次回のスクールを楽しみに精進いたします。
これからも、よろしくお願いいたします。

PS・次回のスクールでも宿泊いたします。よろしくお願いします。



フミユの整体スクール

リアルタイムのスクールレポートでスクールの様子をご体験ください。

Author:フミユセラピストアカデミー
FC2ブログへようこそ!

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。